内旋型トップポジションを外旋型に直す応急処置法 [17:09]

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内旋型トップポジションを外旋型に直す応急処置法

今回のビデオでは、内旋型トップポジションを外旋型トップポジションに直すための応急処置法についてレッスンをしています。内旋型トップポジションはこのビデオや他のビデオでもお伝えしているように、怪我もしやすいし制球力も球速も低下しやすくなります。とにかく内旋型トップポジションはデメリットだらけ!

一方外旋型トップポジションで投げられると野球肘になることもありませんし、制球力も球速もアップしやすくなります。特に球速に関しては筋力や体格に頼る必要がなくなり、小柄でも細身でも速いボールを投げられるようになります。プロ野球にも細身なのに150km以上のボールを投げられて、あまり怪我をしないピッチャーがいますよね?外旋型トップポジションを身につけられると、そういう選手になれるというわけです!

でも内旋型トップポジションを、本当に良い形で外旋型トップポジションに直すためには時間もかかりますし、他の部分の動作改善も必要になってきます。でもそこまで時間はかけられない、もしくはまだ小中学生で難しいことはできないという方向けに、今回は応急処置的な改善方法をレッスンしていますので、ぜひ最後までレッスンビデオをご覧になってみてください!

17:09 / 106.7MB

レッスン担当:カズコーチ
動画コード:P127
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