柔軟性が低いデメリットは怪我のしやすさだけではない [8:43]

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今回のビデオでは、柔軟性が低いと怪我をしやすいだけではなく、バッティングパフォーマンスも低下しやすいということについてレッスンをしています。柔軟性というのはコンディショニング面でも、スウィング速度をアップさせて長打力を上げていくためにも実は非常に重要な要素なんです。

現代は中高生でもガンガン筋トレをして、柔軟性を蔑ろにしてしまっている選手も非常に多いわけですが、筋肉というのは柔軟性があってこそパフォーマンスアップに繋げていくことができます。ですので筋肉を増やす前に、まずは柔軟性と適切な技術を身につけるようにしましょう。

8:43 / 57.3MB

レッスン担当:カズコーチ
動画コード:H121
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